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conference/2023/1111 のバックアップの現在との差分(No.4)


#author("2023-08-02T19:43:16+09:00","default:sdafst","sdafst")
#author("2023-11-14T10:22:11+09:00;2023-10-23T09:56:36+09:00","default:inoue.ko","inoue.ko")
*2023年度秋期大会
2023.10.23更新
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CENTER:
&scale(240){地域デザインのスケール感};
'''崇城大学 池田キャンパス|ハイブリッド開催'''
#image(poster.jpg,center,100%)
'''崇城大学 メインキャンパス|ハイブリッド開催'''
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&color(red){'''秋期大会の詳細および参加方法の案内は10月上旬を予定しています。'''};

熊本には世界最大級のカルデラ・阿蘇をはじめとする豊かな自然と類まれな水資源があります。これまで幾多の自然災害に見舞われながらも、自然と共生する未来を選択し、住民たちは復興への道を歩む中、それぞれの地域課題に向き合ってきました。地域が直面する様々な規模の課題に対するデザイナーのプロジェクトに取り組む視点を共有し、これからの地域デザインについて考えるきっかけをつくります。
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**開催概要
#image(poster.jpg,right,40%)
-開催日時:2023年11月11日(土)
-開催形態:オンサイトおよびオンラインでのハイブリッドでの実施
-開催場所:崇城大学 池田キャンパス(オンサイト会場)
-大会テーマ:「地域デザインのスケール感」
-開催形態:オンサイトおよびオンライン
-開催場所:__[[崇城大学>https://www.sojo-u.ac.jp/]]__ メインキャンパス
-会場案内:__[[アクセスマップ.pdf>https://sdafst.or.jp/PDF/SOJO_AccessMap.pdf]]__
#clear
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CENTER:
[[__''発表題目|会場接続情報''__>conference/2023/1111/プログラム/限定]]
&small(当日のWebプラットフォームです(要ログイン));
//ー 記録として公開しました(2023.XX.XX) ー
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**プログラム
(準備中)
-12:00 受付開始
-12:50 開会式
-13:00 研究発表 第一部
-14:25 ポスター発表
-15:00 研究発表 第二部
-16:15 シンポジウム「地域デザインのスケール感」
-18:00 閉会式
-19:00 懇親会(大会会場からバス送迎 18:20 大学出発予定)

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**シンポジウム:「地域デザインのスケール感」
 
登壇者:	
 
''稲田憲太郎''/肥後象嵌士(雅号:光秀)
1976年熊本県生まれ。19歳で肥後象嵌師の河口知明氏に弟子入り、7年間修行の後、27歳で独立。伝統工芸肥後象嵌の技術を活かし、オーダーメイドを中心に制作活動中。異業種とのコラボを通じて幅広い年代への肥後象嵌の展開を模索している。また近年は地元・熊本での肥後象 嵌教室に加え、国内外でのワークショップで「伝える」活動にも力をいれている。第43回西部工芸展入選/第42回日本金工展入選
 
''三城賢士''/株式会社ちかけん(代表)
2007年、崇城大学にて出会った「ちか」(池田親生)と「CHIKAKEN〈ちかけん〉」を設立。共に師事した内丸惠一先生の提唱する「まつり型まちづくり」をベースに、竹に穴をあけてあかりを灯す「竹あかり」の演出制作・プロデュースを行う。熊本を拠点に全国各地で「竹あかり」を灯し、その土地にしかない“風景”と“物語”をつくりつづけ「人と人・人とまち・人と自然」を繋ぐ「竹あかり」が一過性の「事業」として消費されるのではなく、新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指している。
 
''稲田悠樹''/株式会社コマンドディー(代表・ドローンパイロット)
熊本にて2015年に脱サラしドローン事業開始。番組やPR映像等の空撮の傍ら、映像の専門誌「VIDEO SALON」にてレビュー記事の執筆や企業・自治体などのドローンの導入、実証実験などドローンの産業利用も行う。
 
コーディネーター:馬頭亮太(崇城大学助教/地域デザイン)
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**大会懇親会
11月11日(土) 19:00 - 21:00

-会場:あじ彩(熊本市中央区新市街3-3 岡村ビル)
-会費:¥6,000(受付時にお支払い下さい)
-付記:閉会式後、大学正門前集合。専用バスで移動します。
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**エクスカーション
11月12日(日)
 
''行程:熊本地震震災ミュージアムKIOKU → 熊本城(特別回廊〜本丸)''
   ''→ オモケンパーク''
 
平成28年熊本地震で甚大な被害を受けた旧東海大学阿蘇校舎に隣接する熊本地震震災ミュージアムKIOKUを訪問する。記憶や経験、得られた教訓を後世に伝えるための回廊型フィールドミュージアムとして2023年7月開館された。次に、着々と復旧の進む熊本城の特別見学通路から天守閣へと向かう。2021年4月に全面リニューアルした天守閣内ではその歴史が紹介された展示品を観覧し、最上階からの熊本の街並みを一望する。最後に、地震の影響で取り壊されたビル跡地にリニューアルオープンしたソーシャルデザインパークを訪れる。(ガイドつき)

-熊本市民会館前8時集合(大学バス利用・16時熊本市中心街解散予定)
-定員:30名 参加費:3000円(弁当・飲み物代込)
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**研究発表について
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***研究発表(口頭発表・ポスター発表)の募集について
-以下のフォームより申請ください。

-発表受付フォーム:https://forms.gle/u4GmUHj9ATeTu17P7
-発表受付フォーム:受付期間は終了しました。

-それぞれの発表を行う場合は、発表ごとに入力ください。
-受付完了後に受付番号を記した確認メールをお送りさせて頂きます。
-(受付確認に1週間程度お時間を要しますのでご了承ください)

***【研究発表(口頭発表)】
-口頭発表受付期間:2023年8月1日~8月31日
-発表梗概提出期間:2023年8月1日~9月15日
-発表費用:3,000円(連名者は1名につき1,000円が別途必要となります)
-発表費用のお支払は9月30日までにお願い致します。
-(入金が確認できない場合は発表取消となりますのでご注意ください)
-発表者についてはオンサイトでの発表をご検討ください。
-(オンラインでの発表となる場合はフォームにてお申し出ください)
-発表言語は日本語となります。

***【研究発表(ポスター発表)】
-ポスター発表受付期間:2023年8月1日~8月31日
-発表梗概提出期間:2023年8月1日~9月15日
-(ポスター発表者の発表梗概は1Pとなります)
-(ポスターは発表者で出力の上、大会当日に会場にお持ちください)
-発表費用:3,000円(連名者は1名につき1,000円が別途必要となります)
-発表費用のお支払は9月30日までにお願い致します。
-(入金が確認できない場合は発表取消となりますのでご注意ください)
-ポスター発表についてはオンサイトのみの募集となります。
-発表言語は日本語となります。

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***付記
-発表者(代表者)は学会員であることが必要となります。
-(学会員でない方は、9月30日までに入会手続きならびに入会費用と年会費の入金を完了願います)
-(入金が確認できない場合は発表取消となりますのでご注意ください)
-梗概作成にあたっては学会サイトに掲載されている__[[大会発表梗概執筆要領]]__にある投稿フォームをご使用ください。
-発表梗概の提出先情報については、受付後にご案内させて頂きます。
-研究発表(口頭発表)の梗概は大会発表後、J-stageに登録致します。
-2023年11月11日(土)会場となる熊本市内では他学会の開催が予定されているため、お早めの宿泊予約をお勧め致します。
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**実行委員会
(準備中)
***主催校
-実行委員長:
森野 晶人(崇城大学)
-実行委員:
甲野 善一郎(崇城大学)
馬頭 亮太(崇城大学)
木下 裕士(崇城大学)
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***研究発表大会運営
-企画委員長:
有田 行男(富山大学)
-企画委員:
安齋 利典(実践女子大学)
礒村 克郎(静岡文化芸術大学)
加藤 公敬(一般社団法人 FCAJ)
金子 晋也(札幌市立大学)学会誌(大会号)編集担当
曽和 具之(神戸芸術工科大学)
藪内 公美(長岡造形大学)梗概担当
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