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GUIDE

DATA

*平成28年度 秋期大会|2016.07.02
詳細が決まり次第、随時情報を追加します。
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大会テーマ
&size(18){『歴史に学び、明日につなぐ「美・技・心」』};


-11月25日(金) 理事会
-11月26日(土) 大会(京都市立芸術大学)
-11月27日(日) エクスカーション(京都)

-発表エントリー締め切り 7月8日
-エントリーあて先 secretary@sdafst.or.jp
-概要集原稿提出締切 8月12日
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*平成28年度 春期大会|2016.05.03
&size(18){フィンランド国際会議};

英語版案内2016.05.03 &ref(conference2016.pdf);
スケジュール2016.04.29 &ref(schedule2016.pdf);

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**日程
***5月3日(火)(出発日)
-出発 各自出発・ヘルシンキ空港集合
-到着 ヘルシンキ空港 夕刻全員が合流後、バスでホテルまで移動       
-宿泊 ヒルトンホテルカラスカヤトロッパ 
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***5月4日(水)&color(red){2016.04.23更新};
ポスターセッション(アアルト大学オタニエミ校舎/ヘルシンキ)
-09:00 ヒルトンホテルカラスカヤトロッパ玄関前集合、出発
-09:30 アアルト大学(オタニエミ)到着 *ポスターの展示、発表者は会場で準備   
-10:00 ポスターセッションスタート/司会:玉田俊郎(東京造形大学副学長)
    ポスターの展示、発表者、参加者、以外はオタニエミ校舎見学
-12:30 昼食  
-14:00 アアルト大学アラビア校舎/ヘルシンキへ移動
-15:00 テクニカルツアー:アラビア、テンペリアウキオ教会、他、見学
-19:00 懇親会/ヒルトンホテルカラスカヤトロッパ 
    ヒルトンホテルカラスカヤトロッパ(泊)
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***5月5日(木)
シンポジウム1日目(エーミル・セーデルクロイツィ美術館/ハリヤヴァルタ)
-09:00 ホテル出発(会場である美術館までバスで移動/3h)
-12:00 昼食
-13:00 受付け、「Realism of Movement」見学(ポスター発表者展示/ここでは展示のみ)
-14:00 動きの軌跡とその表現(ムーブマン・パフォーマンス)
    演奏:マルック・ユリパー(フィンランドの著名な作曲家、ピアニスト)、
    ムーブマンダンサー:坂下玲子(熊本大学教授)
-15:00 シンポジウム(1) 司会:玉田俊郎(東京造形大学副学長)
    テーマ:「視覚への挑戦—3つの視点から」  
    ヘンリュ・フリンクマン(エーミル・セーデルクロイツィ美術館館長)、
    星加達夫(フィンランドの著名なアーティスト/星加民雄の双子の兄弟)、
    勝野真言(崇城大学教授)、星加民雄(崇城大学准教授)
    ヘイッキ マエンバー(ムーミンプロデューサー)
-19:00  懇親会/ウーテリ ホテル & スパ(北欧の夕焼けを眺めながら)
    ウーテリ ホテル & スパ(泊)
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***5月6日(金)
シンポジウム2日目(エーミル・セーデルクロイツィ美術館/ハリヤヴァルタ)
-09:00 ホテル出発
-09:30 villa maire(アルバール・アアルト設計の建造物・日本の桂離宮) 見学
-12:00 昼食
-13:30 シンポジウム2 司会:玉田俊郎(東京造形大学副学長)
    テーマ:「木と水と文化—フィンランドと日本」
    山川烈(崇城大学副学長・一般財団法人 ファジィシステム研究所所長)
    「ロハスとエコロジーのための自然材料-竹と笹-」
    尺八演奏:山川烈(琴古流尺八)、箏演奏:山川玉枝(生田流箏曲大師範)
-15:00 上条勝(削ろう会会長・上松高等技術専門校校長)
    「宮大工の世界ー日本の工具と技」、実演「3/1000mm厚の鉋削りへの挑戦」
    坂本英俊(熊本大学教授)、大渕慶史(熊本大学准教授)
    「鉋削り実演のモーションキャプチャーによる検証結果報告」
-16:30 感謝状授与、
-17:00 大会終了、ポスター展示者は撤去
-17:20 トウルクへ移動 
-19:00 トウルク港着
-21:00 トウルク出発(※船中泊)
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***5月7日(土)
エキスカーションおよび部会ミーティング 
テーマ:スカンジナビア半島の景観デザインのリサーチ
-10:00〜12:30 部会ミーティング、意見交換会
山川烈(尺八)山川玉枝(箏)による演奏
「竹と糸のハーモニー」
朝食および夕食は船内でのバイキング
ラディソン ブル マリーナ パレスホテル トウルク(※泊)
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***5月8日(日)
-10:30 ラディソン ブル マリーナ パレスホテル トウルク 前集合(バスで空港へ移動)
-11:00 出発(ヘルシンキ空港まで全員バスで移動)
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***5月9日(月)(帰国日)
日本各地の空港着、解散
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***問い合わせ先
崇城大学 星加民雄 
研究室:096-326-4026  hoshika@ed.sojo-u.ac.jp 
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**ポスターセッションについて

***発表者の方へ &color(red){2016.04.23更新};
-ポスターの展示に加え、通訳を含め一人10分間のプレゼン形式での発表となります。
-フィンランド語通訳がありますので日本語発表で結構です。(逐次)
-通訳がスムーズにできるよう、通訳者用に発表概要を日本語で作り
事前(4月28日まで)に送付をお願いします。
-パワーポイントの準備等をお願いします。
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***ポスターセッション会場および日時 &color(red){2016.04.23更新};
-5月4日 アアルト大学オタニエミ校舎
    午前10時~12時(予定)展示及び発表 
    *日本語で結構です。*フィンランド語通訳あり。
-5月5日 シンポジウム会場でのポスター展示(展示のみ)

- 5月6日 シンポジウム会場にて発表 午前11時~
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***ポスターセッションに対する問い合わせ先
-ポスターセッション担当
星加 民雄(崇城大学)e-mail: hoshika@ed.sojo-u.ac.jp
玉田 俊郎(東京造形大学)e-mail: tamada@zokei.ac.jp
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***芸術工学会フィンランド春季大会参加者の皆様へ &color(red){エントリーは締め切りました。};
芸術工学会フィンランド春季大会参加者でパネル発表希望者は以下をご確認下さい。
-1.ポスターセッション発表希望者は3月31日(木)までエントリーを行ってください。

-2.エントリー形式:
--①パネル発表希望 ②氏名 ③所属 ④発表タイトル

-3.発表形式:
--①A2サイズ、1枚~2枚 
--②タイトル、サブタイトルは日本語、英語併記
--③本文は英語または日本語、本文が日本語の場合はサマリー(要約)英語必須
--④ポスターセッション発表原稿の送付
 ''4月15日(金)まで''にA4サイズpdfにて送付ください。
 原稿送付先:星加 民雄(崇城大学)e-mail: hoshika@ed.sojo-u.ac.jp

-4.展示形式:
--A2出力をハンギング方式で展示します。上下に管または板状のバーで挟み込みを行います。
*持ち運びでしわや折れが出ないよう、
 A2出力はポリエステルクロスまたは不織布での出力をお勧めします。
*ハンギングに必要な上下に管または板状のバーは人数分用意します。

-5.発表用A2出力用紙、クロス、不織布は発表者各自発表会場までご持参ください。
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**関連情報
Cumulus の2016年度春大会は2016年4月28日から5月1日の日程で、英国ノッティンガムのTRENT UNUVERSITYで開催されます。テーマは「in this place」。「人工物との取り決め」「革新」「未来のクラフト」「未来の空間」「持続可能性」に関連する話題の発表が募集されています。発表用アブストラクトの締め切りは10月21日、査読は10月21日から12月1日、フルペーパーの締め切りは2016年1月21日、査読は2月8日まで。芸術工学会員は参加できます。英国経由で春期大会へ参加されてはいかがですか。
http://www.cumulusnottingham2016.org/
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