10:00 受付開始(吉武ホールエントランス)
10:15 開会式(吉武ホール)
10:30 分科会1(研究発表)
■第1会場:吉武ホール【営み(生活・生産)の中の社会的平等とは(1)】
モデレータ:相澤孝司(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
1)少年野球向けのトレーニング用具のデザイン:北﨑 健人(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
2)現代人の花に対する価値観の調査研究:藤田 彩月(武蔵野美術大学)【オンサイト】
3)高齢者の社会参加を支援する福祉インテリジェントモビリティシステムのデザイン:東 大輔(久留米工業大学)【リモート】
4)中学生を対象とした理科科目の効果的な学習を促す教育コンテンツの制作:荒木 美里(九州大学芸術工学府)【リモート】
5)朝鮮後期民画チェッコリ絵に関する韓国の研究動向:IM DONGHWAN(九州大学芸術工学府)【リモート】
■第2会場:大学院棟2F【科学情報の中の真実とは(1)】
モデレータ:向井正幸(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
1)ARを用いたTEACCHプログラムによる教室環境の整備:木村 勉(九州大学芸術工学府)【リモート】
2)コンサートにおけるAR技術を用いたインタラクティブ な演出方法の提案:清田 克己(九州大学芸術工学府)【リモート】
3)超高精細映像とワイドスクリーンにおける最適なコンテンツの提案:野崎 光(九州大学芸術工学府)【リモート】
4)デジタルカメラの製品デザイン変遷:柳 征蔵(芝浦工業大学)【リモート】
5)全周スクリーンを用いた登山者の視点と行動に着目した映像コンテンツの提案(ポスター):安原 悠平(九州大学芸術工学府)【リモート】
■第3会場:クリエイティブセンター2F【自然との共生は可能か】
モデレータ:有田行男(富山大学)【オンサイト】
1)伐採材を利用したものづくりワークショップ:大嶋 優希子(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
2)自転車環境整備による地域魅力づくりに向けて:藤本 英子(京都市立芸術大学)【オンサイト】
3)材木の特徴から見る里山伐採材の地域還元活用方法:野口 僚(神戸芸術工科大学【オンサイト】)
4)ツリーハウス プロジェクト in ヤマガタ 2019:山畑 信博(東北芸術工科大学)【リモート】
5)木屑に新しい価値を与えるプロダクト:田島 浩樹(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
■第4会場:クリエイティブセンター2F【人間の創造的協働とは】
モデレータ:黒田宏治(静岡文化芸術大学)【オンサイト】
1)知的障害者と知的障害にASDを重複する人がわかりやすいと感じる書体の違い:工藤 真生(九州大学芸術工学院)【リモート】
2)共創デザインの場としてのリビングラボに関する研究:叢 珊(九州大学)【リモート】
3)人間同士の思いやりの心を形成するためのインタラクティブコンテンツの提案(ポスター) :染矢 光信(九州大学芸術工学府)【リモート】
4)1.17→(イッテンイチナナカラ)震災の学びと展示(ポスター):井上 小矢香(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
12:30昼休み
13:30分科会2(研究発表)
■第1会場:吉武ホール【営み(生活・生産)の中の社会的平等とは(2)】
モデレータ:尹智博(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
1)遠隔授業における創造的協働の課題と可能性:金村優子(ArumenaKs アルメナックス)【リモート】
2)オンライン造形演習授業の現状と課題:林原 泰子(大妻女子大学)【リモート】
3)中国地方都市の高等教育機関におけるCADデザイン教育の提案:暢 婉君【オンサイト】
4)PBL型オンライン授業の可能性と課題:曽和英子(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
5)遠隔授業における記録と省察:中塚 優音(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
■第2会場:大学院棟2F【科学情報の中の真実とは(2)】
モデレータ:小川博(東海大学)【リモート】
1)PTPシートにおける円形集合体形状が印象に与える影響:李 志炯(第一工業大学)【オンサイト】
2)プロダクトデザインにおける機能追加のデザインに関する一考察:笹川 寛司(東海大学)【リモート】
3)神話を題材にした広域周遊観光テ゛サ゛インに関する一考察:都甲 康至(九州大学)【オンサイト】
4)IT企業におけるデザインスキルの設定方法の研究:佐々木 俊弥(Xデザイン学校)【リモート】
5)小学生のプログラミング的思考を育成させるためのデジタルコンテンツの提案(ポスター):下園 理紗(九州大学芸術工学府)【リモート】
■第3会場:クリエイティブセンター2F【社会を変革する勇気とは】
モデレータ:藤本英子(京都市立芸術大学)【オンサイト】
1)組織のソーシャルデザインに寄与する CMS の構築(2):井上 貢一(九州産業大学)【リモート】
2)日本におけるワークプレイスデザインに関する基礎的研究:今村 剛(九州大学)【リモート】
3)「'89 Design Year」運動と地域への波及効果:青木 史郎(日本デザイン振興会・中国美術学院)【リモート】
4)デザイン振興政策アーカイブの構築:黒田 宏治(静岡文化芸術大学)【オンサイト】
5)計画論的観点からみたコロナ禍への対応とそこから学ぶ課題:小林 敬一(東北芸術工科大学)【リモート】
■第4会場:クリエイティブセンター2F【創られた環境の未来への責任とは】
モデレータ:大井尚之(九州大学)【オンサイト】
1)地域における公共施設のリノベーション:有田 行男(富山大学)【オンサイト】
2)積雪寒冷地におけるランドスケープデザイン手法の提案 その2:藤森 修(東海大学)【リモート】
3)神戸市西区のニュータウン周辺集落の現状と課題:李 書陽(神戸芸術工科大学)【オンライン】
4)住宅団地の緑地とオープンスペースの利活用に関する考察:秦 嘉川(神戸芸術工科大学)【オンサイト】
5)動画提示型評価グリッド法による評価構造の抽出:城島 由紀乃(九州大学大学院)【リモート】
15:30 休憩
15:45全体会議:吉武ホール
■Keynote Speech:齊木 崇人:「新・芸術工学とCOVID-19」
■各分科会報告
17:00閉会