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#author("2019-07-05T10:48:07+09:00","default:inoue.ko","inoue.ko")
#author("2019-07-05T10:48:15+09:00","default:inoue.ko","inoue.ko")
*2019年度 秋期大会
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***大会テーマ
&size(24){''DESIGN@HOKKAIDO''};
http://sdafst2019.scu.ac.jp
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&color(red){上記専用HPから、演題申込・参加申込・梗概集アップロードが可能です。};
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***日程・会場

-10月25日(金)
--理事会
---時間:15:00〜18:00
---場所:[[札幌市立大学サテライトキャンパス>http://www.scu.ac.jp/campus/satellite/]]
〒060-0004札幌市中央区北4条西5丁目アスティ45 12階
--理事懇親会
---時間:18:30〜
---場所:札幌駅近辺

-10月26日(土)
--エクスカーションA
---時間 9:00〜11:50
---場所 札幌駅〜札幌市立大学芸術の森キャンパス
--大会
---時間 11:50〜18:00   
---場所 [[札幌市立大学芸術の森キャンパス>http://www.scu.ac.jp/campus/artpark/]]
〒005-0864札幌市南区芸術の森1丁目
--懇親会
---時間 19:00〜21:00
---場所 札幌駅近辺

-10月27日(日)
--エキスカーションB
小樽ほかを予定

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//***研究発表について
//-発表申込締切:8月02日(金)
//-梗概原稿締切:8月23日(金)
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***詳細は以下、大会公式ホームページでご確認下さい
http://sdafst2019.scu.ac.jp

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*2019年度 春期大会
&color(blue){春期大会は終了しました。多数のご来場、ありがとうございました。};
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***大会テーマ
&size(28){デザイン研究 2.0};
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イノベーションの牽引役として高まりをみせるデザイン領域への期待値。多岐に渡り拡張していくデザイン対象となる事物。人工物を個々にデザインするだけでは解決できない課題の山積…。

スタイリングで終わらず、社会に有益な貢献をする高次のデザインへとシフトアップするのであれば、「ストック型の知の集積」である学術研究は、これまで以上に社会との間に強いリンクを示せるのだろうか?

「デザイン研究」そのものの位置付けや、社会との接点など、様々な観点からの意見交換により、その問題やビジョンを共有していく。
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***日程
-5月18日(土)[[東京造形大学>https://www.zokei.ac.jp/]] 12号館 201教室
--理事会:15:00 - 
--理事懇親会:18:00 - 20:00

-5月19日(日)[[八王子市芸術文化会館(いちょうホール)>http://www.hachiojibunka.or.jp/icho/]]第一展示室
--総会:10:30 - 11:30 
--理事会:11:30 - 
--大会シンポジウム:13:00 - 16:20
--懇親会:16:30 - 18:00
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***シンポジウム
-大会挨拶:13:00 - 13:05
-テーマ主旨説明:13:05 - 13:20
-パネリスト報告:13:20 - 15:20(各30分)
--折原 龍(株式会社 キャビノチェ CEO)
--伊藤 潤(東京工科大学 デザイン学部)
--井関 大介(慶應大学)
//--岩瀬 大地(東京造形大学 造形学部)
-パネルディスカッション:15:30 - 16:20
--モデレーター 中林鉄太郎(東京造形大学)
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***懇親会
-会場 : 八王子市芸術文化会館(いちょうホール)第一展示室
-時間:16:30 - 18:00
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***参加費等
-大会参加費:¥1,000
-懇親会参加費:¥2,000
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